インターネット航空雑誌 ヒコーキジャーナル第228号

アメリカ軍駐留時代の建物かな?

シャトルバス乗り場付近にF-1が置いてあることは知っていて、最後に撮ろうと思っていたのですが、警備隊員に「近づいて撮影していいですか」と聞くも「No!」との返事でした。
しかたなく通路からパチリ。

急いでシャトルバス乗り場に向かいますが、おおっ!

この石碑は芦屋基地の殉職者の慰霊碑であり、こんなところに建っていていいの?
私が殉職者なら目の前でテニスをしてくれて嬉しく、たまに球が飛んできたら大喜びですが、固い自衛隊基地としてはあまりよくない場所に建っているのではないでしょうか。

再度手荷物検査を受け、こんな写真を撮っている場合ではないのですが撮ってしまいました(笑)。

この機体は説明板の撮影を忘れていました。

2009年9月27日撮影写真

T-33A(51-5610)

説明板   H-19Cは日本にそんなに残っていないので、これからも永く展示していってください。

機内

2009年9月27日撮影写真

シコルスキーH-19C(91-4707 91-4777と書かれている)

2009年9月27日撮影写真

T-6D(52-0002)

説明板   えっ 主力戦闘機として活躍した??? 私の認識と違うな~。

前脚カバーに銘板はありませんでした。

説明板

.2009年9月27日撮影写真

2009年は360度全周撮影できたのですが、今年は上記掲載写真の角度からしか左側は撮影できませんでした。

芦屋基地石碑(永久に大空に生きん)

一通り撮影をしてのんびりしながら、そろそろ帰らないとブルーインパルスの飛行が始まり、帰りが混むと思っている時に冷や汗が出てあることに気づきました。
皆様も思っていたかもわかりませんが、退役機展示場の展示機の撮影を忘れていました。
本日は北門から入場しましたが、退役機展示場は正門付近にあります。 駅へのシャトルバス乗り場と違う方向にありますが、8年ぶりの芦屋基地で退役展示機マニアの私ですので行かなくてはなりません。
2泊3日分の荷物を背負い、重いカメラ機材を肩に掛け、ブルーインパルスの音楽が流れている中、急いで向かいました。

再度航空参考館に行ってみると、人がいっぱいでした。 先に行って正解でした。

第13飛行教育団司令部オブジェ?

ここにはトーバーと・・・

奥のシェルターには輸送機用のカーゴローダーが置かれていました。

ここにも大量の簡易トイレが置かれていました。

裏側に何か書かれているようですが、立入禁止のためわからず。

これはベレンコ中尉搭乗機ですね。 この機体によりE-2Cが導入されたであろうし、F-4EJの改型への改修も議論されるようになったのでしょう。
しかし最近は、世界的に航空機による亡命を聞かなくなりましたね。

いいね~。

2連格納庫に入ってみると、芦屋基地隊員製作のプラモデルを展示していました。

芦屋航空祭が初お披露目かなと思い調べてみると、私が行かなかった2017年に行われた入間航空祭や築城航空祭に来ていたようです。

ブルーインパルス1機1機の紹介は省略したいと思いますが・・・

2006年9月10日に行われた三沢航空祭の時に撮影した同機。

2連格納庫の奥に何か列ができています。

T-4(26-5681)  第13飛行教育団(芦屋基地)

T-5(6358)  第201教育航空隊(小月航空基地)

芦屋航空祭で感じたことは、異様にトイレが多かったことです。

CH-47JLR(57-4491)  たぶん春日ヘリコプター空輸隊(春日基地)

もう着陸してきました。

T-4(06-5640)  第13飛行教育団(芦屋基地)

2005年9月4日に行われた三沢航空祭の時に撮影した同機。

この機体はフィルムでは多く撮影しているのですが掲載するには時間がかかるので、数少ないデジタル写真の中からまだましな写真を掲載します。 2003年9月8日に霧の三沢基地を離陸する同機。

T-4(06-5644)  第13飛行教育団(芦屋基地)

地上展示機専業アマチュアカメラマンのため上空写真はうまく撮れないため、2015年9月13日に行われた三沢航空祭の時に撮影した同機の写真を掲載しておきます(笑)。

F-2A飛来!

T-7(76-5945・86-5947・46-5919・56-5930)  第12飛行教育団(防府北基地)

2012年9月16日に行われた岩国航空祭の時に撮影した同機。

T-4(96-5777)  第13飛行教育団(芦屋基地)

滑走路の奥には玄界灘が見えています。

すぐに次の機体達が離陸していきます。

T-4(06-5639)  第13飛行教育団(芦屋基地)

特別塗装機が飛んでいましたが・・・

この機体は以前に数回撮影していました。

前号に続き、引き続き平成29年度芦屋航空祭の模様をリポートしていきます。

遠賀川駅」に帰ってきました。 現在時刻14時31分ですが、乗り継ぎがよく・・・

◎ 2018年山口県・福岡県県撮影旅行 No.2

17時39分には新大阪駅の551の豚まんの店の前にいました。 近畿以外の方の人気が高いのか、すごい行列です。
以上で2017年2月18日に行われた芦屋航空祭のリポートを終わります。

基地内に教会みたいな建物がありました。

さようなら~ 次はまた8年後かもわからないが、航空自衛隊の消防隊員のためにがんばれよ~。

機体の奥がシャトルバス乗り場です。

シャトルバスはこの坂道を上ることから、バスの右窓側座席に座り、窓を開け撮影成功!

だめだ~ そうだっ!

微妙にどこかが切れてしまいます。

F-1(80-8219)

第3術科学校の教材機で、消防隊員の消火訓練や救出訓練に使われます。

建立のことばも撮影していました。

慰霊碑には花もかざっておらず、航空祭では殉職家族や知人の参拝はなかったのでしょうね。

2009年9月27日撮影写真ですが、この石碑ですね。 この時はテニスコートとの間に低いネットがありますが、これではプロテニスプレイヤー以外の人はいつかボールを当ててしまいます。

見た目ではテニスコートと石碑の間にネット等がないように思え、私もテニスをするので絶対ミスボールで石碑に当たるのでまずいでしょう。 そこでこの石碑について以前の写真で見てみると・・・

テニスコートと思われる場所の奥に石碑があります。 手前に立入禁止テープが張られているので望遠レンズで写してみると・・・

シャトルバス乗り場に向かっていると、何やら発見!

ブルーインパルスが飛ぶ中、急いでシャトルバスに乗らねば大変なことになるので、重い荷物を持ちながら坂道を上ります。

ナイキJ

この機体も鉄パイプで支えられていますね。

機内

テールローターブレード

テールスキッド

H-19Cホイスト

説明板

鉄パイプで主翼を支えられているが、腐食が進行しているのでしょうか。

キャノピー部及び周辺にも機体番号は書かれていません。

主脚カバーにも銘板が見あたりません。

エアインテークカバー銘板は判読できず。

消えていました。

ロケット弾倉の後部に機体番号を書いている機体があるが・・・

F-86Dに前縁フラップ(空戦フラップ?)が装備されていたのですね。

既に下がっていました。

右翼のみ前縁フラップが下がっています。 8年前はどうだったか調べてみると・・・

F-86D-31(84-8106)

エアインテークカバー銘板には拡大して見てみると「7※-7※※7」という数字がわかるが、機体番号じゃあないかもわからないし、これはどの機体にも簡単に付け替えられるからな~。
こういう機体番号特定作業(製造番号特定作業)は航空自衛隊が協力してもらえればすぐにわかる可能性があるが、航空自衛隊その物が機体番号の書き換えをしているので協力はしてもらえないでしょう。
そういう隠ぺいに近いことはだめだと思う新しい考えを持った国民や隊員・幹部・基地司令・空幕長・防衛大臣・総理大臣が多く出てこない限り、永遠にわからないままどんどんスクラップになっていくでしょう。

ここにも銘板はあっただろうが、剥がしたのか見つけることはできませんでした。

主翼付け根にある銘板ですが、191-14240-2という数字があり、52-7406号機であればNA191-541という製造番号なので191という数字は一致しているが、その後の数字が3桁と5桁で違い、数字も違いわかりませんでした。
資料により製造番号の相違があるだろうが、F-86Fの製造番号は3桁の3桁であるので、この銘板からは私では機体の特定には至りませんでした。

パイロット名のようなアルファベットが書かれているようです。

ここに機体番号が書かれている機体があるのだが・・・

2009年9月27日撮影写真

説明板

F-104J(56-8663)

多くの他の展示機を展示しています。

正門を入って左側にT-1を展示していて、こちら側の右側に・・・

説明板

2009年9月27日に撮影した写真ですが、大きな変化はありません。

T-1A(05-5812)

裏側

朝鮮戦争時に航空輸送にあたってお亡くなりになった方々の慰霊碑かな? 芦屋航空隊とあるのはアメリカ軍に芦屋航空隊というものがあったのかな? 英語も日本語も朝鮮戦争のこともおぼつかない人間の解説ですので、皆さんご自分で解説してください(汗)。

芦屋基地石碑(芦屋航空隊記念碑)

自衛隊福岡地方協力本部マスコット「ピコット」

芦屋町の漁港で鰆(さわら)がよく獲れるそうです。 知らなかったな~。

T-4用かな?

どうも違うようですね。

航空機用ラダーが置かれていました。 このラダーがT-1用であればいいなと思い調べてみると・・・

2棟あるが、今は倉庫として使っているようです。

簡易シェルター(正式名称わからず)

このシエルターは8年前もありました。 このシェルターの強度は知らないが、阿蘇山や御嶽などに緊急避難用に置けばいいと思うのですがどうなのだろう?

芦屋基地ペトリオットPAC-3

芦屋基地石碑(T-1型機教育終了記念 第2飛行教育隊)

芦屋基地石碑(初鷹 T-1型機教育終了記念 第1飛行教育隊)

芦屋基地石碑

残念ながらこの塗装ではなかったですね。 今年には陸上自衛隊のオスプレイを日本で見られるでしょうし、UH-1Jの後継機(UH-1Kか?)も北宇都宮で見られるでしょう。
E-2DやB-777も今年見られるかな?
UH-1Jの後継機ももしかしたらグレー塗装になるのではないかと私は思っているのだがどうなるのだろう?
それと、木更津のSUBARUで整備を行っているアメリカ海兵隊のオスプレイの整備は終わったの?
もう1年近く入ったままじゃないかな~。
整備体制を確立しなければ、宝の持ち腐れになってしまいますよ。
SUBARUはオスプレイ・UH-1J後継機・AH-64Dの問題でてんやわんやでしょうね。

私も小学生や中学生の頃、部屋にシンナー臭をただよわせながらプラモデルを作りました。

ここが出口です。

この機体は長く小牧基地で保管されていたためか、私は2006年8月27日に行われた松島航空祭以来の撮影でした。

T-4(26-5692)  第11飛行隊(松島基地)

この機体は新しくブルーインパルス仕様に改修された機体です。

1番機前の入口に戻り、ブルーインパルス見学通路に入りました。 ブルーインパルスは芦屋基地到着後増槽を外したのですね。

T-4(06-5647)  第13飛行教育団(芦屋基地)

が、1機だけ格納庫内にいるのを発見したので、この機体のみ紹介します。

確かにまさしく花自動車ですが、正確に言えばどこの基地も花自動車ですからね~。

2009年10月18日に行われた三沢航空祭の時に撮影した同機。

両側に人が並ぶと、クリアーな写真を撮るのは絶望的です。

2連格納庫の前でT-4を展示していました。

芦屋航空祭は約8年ぶりですが、この2連の格納庫は記憶があります。

ここが航空雑誌等のカメラマンが撮影する場所かな? いい写真を撮って私たちを楽しませてくださいよ。

機体の前に飛行姿でいた隊員がいたので聞いてみると、アメリカでT-38などで飛行訓練を受け、芦屋基地で機種転換訓練を受けているとのこと。
これは第21飛行隊が壊滅状態になったのでアメリカで訓練を受けなければならなかったのか、あるいは常時アメリカでパイロットを養成しているのか知らないが、アメリカで訓練を受けるには英語で苦労するでしょうね。
私のようにならないために、日本は幼稚園から英語を学ばさせる必要があるでしょう。

特別塗装機の展示をしていました。

この機体のロードマスター本人の了承を得て掲載しています。 「おすぎ」とヘルメットに書かれてあり、聞くと、本名から愛称を付けたとのこと。
以前C-1からロードマスターが飛行中の機体から転落したことがありますので、気を付けて国民のために頑張ってください。

C-130H(75-1076)  第401飛行隊(小牧基地)

芦屋航空祭風景

T-7(36-5908)  第12飛行教育団(防府北基地)

関東の航空祭にはあまり飛来しないので、関東の方々には貴重な機体です。

第41教育飛行隊は浜松基地に移るので、これからも九州の航空祭に来てもらえるかわかりませんね。

T-400(01-5060)  第41教育飛行隊(美保基地)

最近航空自衛隊基地でよく見る防御陣地。 裏に管理票があり、品名:ボックスカルバートと書かれていました。商品名なのか自衛隊装備品名なのかはわかりません。

横にはこういう物もあり、消防隊が運用するクレーン車の訓練用のおもりとのこと。 芦屋基地には第3術科学校があり消防隊員の養成もしているので、これらの物を使用して教育しているのでしょうね。

こういう物が置いてあり、隊員に聞いてみると消防隊の放水訓練でここに放水するとのこと。

待ち時間ゼロで、こんな航空祭は初めてではないかと思います。 見学者としてはありがたいです。

ブルーインパルス

芦屋基地管制塔

芦屋基地エンジンテスト施設?

エプロン風景

U-125A(72-3005)  芦屋救難隊(芦屋基地)   救難隊は事故の影響か地上展示のみ。

ろくな写真が撮れなかったので同機の写真をアルバムソフトで検索しましたが、ヒットせず! 調べるとフィルムでは撮影しているようだが、時間がかかりので却下!

F-15DJ(52-8062)  第23飛行隊(新田原基地)

F-15DJ飛来!

後席パイロットの指は何を意味しているのだろう? 22? ピースピースの平和平和かな?(ピースと指が違うか)

2006年8月27日に行われた松島航空祭の時に撮影した同機。 第21飛行隊機ではなく、第11飛行隊(ブルーインパルス所属部隊)機ですよ。

2011年9月5日に三沢基地で撮影した第21飛行隊所属時の同機。 当時、第21飛行隊は大震災のため三沢基地に移動していたのでしょうね。

T-4(16-5657)  第13飛行教育団(芦屋基地)

T-4(06-5636)  第13飛行教育団(芦屋基地)

2010年7月25日に行われた百里航空祭の時に撮影した同機。

T-4(06-5634)  第13飛行教育団(芦屋基地)

2008年12月16日に那覇基地で撮影した同機。

次の離陸機がタキシングしてきました。

T-4(06-5786)  第13飛行教育団(芦屋基地)

F-2A(83-8544)  第8飛行隊(築城基地)

T-7による航過飛行

T-4(16-5665)  第13飛行教育団(芦屋基地)

2008年9月7日に行われた三沢航空祭の時に撮影した同機。

T-4(06-5645)  第13飛行教育団(芦屋基地)

2008年10月5日に行われた浜松航空祭の時に撮影した同機。

T-4(96-5779)  第13飛行教育団(芦屋基地)

4機での編隊飛行。

次の機体も急上昇。

次の機体は離陸後急上昇。

この機体は、2006年9月10日に行なわれた三沢航空祭以来の撮影でした。

この機体は2014年度那覇航空祭で展示されていました。

T-4(06-5789)  第13飛行教育団(芦屋基地)

すぐに着陸してきました。

UH-60J(58-4598)  芦屋救難隊(芦屋基地)

UH-60J(88-4605)  芦屋救難隊(芦屋基地)

TOP

芦屋基地石碑(蒼空)

説明板

ここの展示機は比較的にその機種の初期の機体が多く、展示期間が長いので腐食は他の基地の展示機より多いであろうが、教育施設として若い隊員に先輩方が汗水を流して飛ばしていた機体を知ってもらうために、これからも長く展示していっていただきたいです。
それと退役機展示場で撮影していて思ったのですが、2人いた警備隊員が私を監視していて、私が動けばついてきて近からず遠からずの場所からずっと私を見ていました。
私が展示機を壊したりすると思っていたのでしょうか?
どこの航空祭でも展示機を必死になって撮影するのは確かですから、顔写真でも各基地に出回っているとしても機体に危害を加えたとは書いていないでしょう。
顔写真が出回っていたとしても、知らぬふりでもして遠くから見ていたらどうでしょうか?
動けば動くでは気が散って撮影に没頭できませんでした。
あなたがスーパーで買い物中、動くたびに警備員がついてきてずっと見ていたらどう思うでしょうか?
警備方法について来年は考えてほしい。

2009年9月27日撮影写真

ほぼ同じアングルですが、8年もたっているのに樹木がほぼ同じというのはどういうこと? 肥料を与えていないのかな?

F-86F-30(52-7406)

奥のシェルターには片側を閉鎖されていました。 防空壕にもなるし、これからの時代、隠れるビルなどがないところに設置されていくべきではないかと思います。
どこで売っていて、いくらくらいするのだろう?

ブルーインパルスの前が通路になっていて、警備隊員に聞くとこの場所は出口で、入口は1番機の前とのこと。
やっとエプロンの端まで歩いてきたのだが、また戻らなければなりません。 

エプロンの端に多くのT-4が駐機していますが先ほど飛んだ機体+αですので、1機1機の紹介は省略します。

何かと思って行ってみると、花電車ではなく花自動車乗り場でした。

8年たってもこの格納庫を覚えているということは、まだ若年性痴ほう症は悪化していないということですね(笑)。

ブルーインパルス前は人がいっぱいです。 どこかの人たちがブルーインパルスを訴えていますが、ブルーインパルスがどこから見ても訴えられないような法律を作っていただきたいです。

U-125A(92-3012)  芦屋救難隊(芦屋基地)   もう1機は救難隊格納庫で整備中?

T-4(06-5649)  第13飛行教育団(芦屋基地)

2006年12月10日に行われた那覇航空祭の時に撮影した同機。 長く第13飛行教育団の教育機として多くのパイロットを育てた機体なのでしょう。

2011年1月24日に撮影した同機。

この機体は2017年12月9日に行われた那覇航空祭で展示された機体です。

全機着陸しました。

たぶんこの機体は初撮影です。

芦屋救難隊UH-60J

芦屋救難隊機は、先日着陸後飛べなくなった機体(78-4603)を含め、空中給油用プローブ装着機です。
南西方面ではなく、北方方面や太平洋に面した救難隊でもない芦屋救難隊にプローブ装着機を配備するのは、朝鮮半島有事の際の邦人救出のためか?

〇 平成29年度芦屋航空祭 (2017年度芦屋航空祭) No.2

801号機がここで展示していた時の写真もありますが、フィルム写真で時間がかかるので却下。

退役機展示場に行くには手荷物検査場を出て、シャトルバスに乗るのにもう一度手荷物検査を受けなければなりません。