インターネット航空雑誌 ヒコーキジャーナル第222号

◎ 2017年未発表写真

東京ヘリポートと・・・

11月は一部リポートしましたが神戸空港空の日イベントと・・・

空の駅風和里しばやまでした。

成田空港と・・・

龍ヶ崎飛行場と・・・

航空科学博物館と・・・

三沢市にある淋代海岸だけでした。

富士山樹空の森でした。

河口湖自動車博物館と・・・

日本航空学園山梨キャンパスと・・・

あいち航空ミュージアム建設現場と・・・

泉州航空神社と・・・

普段は入れない関西空港B滑走路展望施設と・・・

8月に大阪市立博物館と・・・

出雲空港。

島根県の日田森林公園と・・・

航空科学博物館。

次に牧の原コミュニティセンター 

次にDC-3

ここは細かく編集していくときりがないのでこれで終わり(笑)。

さすが日本の首都を守る警視庁の建物です。 壁に警察博物館と描かれています。 おしゃれ~

説明板   警察ヘリコプター1号機なのですね。

川崎航空機銘板

2008年に訪れた時は玄関を入って左に展示していたヘリコプターが・・・

JA8001号機の計器盤と思われる写真。

扉はスライド式ではなく蝶番(ちょうつがい)により開くのですね。 現代の機体もそうなのかな~? よく旅客機に乗るが、考えたことないのでどうだったか思い出せないです。(写真を調べればわかるが、今回は却下)

隣でみんなが音楽に合わせ踊っていました。 未だににニコニコ超会議がどんなイベントかわからないままです。

ビートルズが来日した時はこの機体ではないので間違いではないかと思ったが、次に行ったフィリピン(だったかな?)にこの機体だったかもわからずよくわかりません。

私としては切断された機首部分だけのJA8001号機は初めて見ました。

色も最高で、精神的に落ち着いて勉強ができると思います。 若い方々は管制官を目指してみてはいかがですか?

いかんいかん! 一つの取材先でこんなにつっこんで編集していくと、何時間あっても完成しないや。

うらやまし~

F-14もそうだが、今どきにこのような機体が飛来することはないでしょう(笑)。

これが最新の管制塔シミュレーターだったと思います。 このシミュレーターが3~4セット新しく完成したと言っていたと思います。

大利根飛行場と・・・

10月は下総航空基地祭と・・・

9月は三沢航空科学館と・・・

山梨県身延町と・・・

再度かかみがはら航空宇宙科学博物館と・・・

航空館boonと・・・

名古屋空港と・・・

三重県のあんぜん文化村と・・・

交通科学博物館跡地と・・・

大阪市であった模擬原爆展と・・・

新千歳空港。

7月に千歳航空祭と・・・

同じく5月に岡山県のサイピアと・・・

続いて5月に成田空港と・・・

次にかかみがはら航空宇宙科学博物館です。
急にすごく簡素化になりましたが、最初のリポートのようにしていくと終わらないと判明し、ほぼ行った場所のみ伝えることにしました(笑)。

次に静岡ヘリポート

次にレーシングパレス

次に静岡空港

次に静岡理工科大学静岡航空資料館

次に静岡理工科大学

次に喫茶飛行場

5月には浜松広報館を訪れています。

2008年10月に撮影した説明板

高幡山不動尊の交通安全お守りがあったので調べてみると、東京都日野市にある高幡不動尊金剛寺のお札でしょう。

計器盤

川崎ベル47G-2(JA7047)  元警視庁航空隊はるかぜ1号

今回行くと右側に展示されており、私としてはこれで両側を撮れてラッキーでした。

同日に次に行った場所は警視庁の警察博物館で、行った日がリニューアル後の再オープン当日でした。

私にはわけのわからないイベントですが、ここに来ていた人達からすると私の趣味もわけがわからないでしょうからお互いの趣味を尊重していきましょう。

掲載した2ヶ所だけ見て会場を後にしました。

この回転数はどの時の回転数かわからないが、F-1車両の方がまだ高いでしょうね。

-4搭載のJ79-IHI-17エンジンも展示していました。 これらは百里基地から持ってきたとのこと。

T-4の射出座席を展示していましたが、何号機の座席かわかりませんでした。

これはグアムでの訓練時の写真ですね。

おっ これはタイフーン来日時の写真だ。

F-35A航空自衛隊1号機の写真を展示していました。

自衛隊もブースを設けていました。

4発エンジン機というのがわかります。

この周波数は最後に着陸した羽田空港の周波数かな? 上にバックミラーらしき物があるが、何を見るのだろう?

読書灯や灰皿があるのですね。 この椅子は常時設置していたのかな~? 天皇陛下や総理大臣が外遊時にだけ設置されたのではないのかな~?

んっ! 椅子や絵が違うので、写真の機体と違うのかな?

お姉さんがずっと立っており、写すチャンスは数秒しかないのでどこかに隠れていていただきたかった。

コックピットの見学はありませんでした。

すごい牽引車です。 この富士号のために特注したのかな?

日本美人のCAさんを案内役に選んだJALニコニコ超会議担当職員さんは見る目があります。 白い滑走路に出ていた松坂慶子さんを思い出すほど美人なお二人です。 写真を撮らさせていただいたのに、掲載が遅れてもうしわけありません。

これは羽田到着時か初就航時の写真でしょうね。

いつもは羽田の整備工場に置かれていると思われ、撮影できてもブログ等への掲載は禁止であろうから貴重なネット公開かもわかりません。

この機首部分が登録抹消後羽田から出たのは初めてとのことです。

日本のジェット旅客機登録1号機で、貴重な機体です。

JALのDC-8-32(JA8001 富士号)の機首部分を展示していました。

同じ4月にニコニコ超会議に行っており、ここで・・・

4月には羽田にあるANAの整備工場の見学をしていますが、写真をネットに掲載する時はANAに掲載する写真を送らなければならず、そんな時間はないしめんどくさいので写真掲載はやめておきますが、プラット&ホイットニーR-1830ツインワスプエンジンやロッキードL-1011シミュレーターや航空機部品などを展示しており、紹介できないのが残念です。
だがJALはブログ等への掲載は全面禁止だったので、許可してもらえるかわからないが私にとっては良心的です。
説明員の方によるとヘリコプターも他の羽田にある他の施設で展示していると言っていたと思うのだが、そこも見学できるのかな~? ANAの展示ですので、ベル47かな?
この写真は入口なので自己判断で掲載しましたが、もしだめであれば即削除しますので、メールあるいは電話(MAVERICが誰かはANAで調査済みでしょう)で連絡よろしくお願いします。

トイレ・ユニットバス付で、私としては銭湯に通っていたことを懐かしく思いだしました。

寮も見させていただきましたが、私が下宿していた四畳半の白蟻が大発生する部屋とは雲泥の差があります。

自衛隊機も管制する空港もあるので、模型で自衛隊機の形状も学ぶのでしょうね。 左の機体はF-14かな? スケールが違うのかわからないが、F-15より小さかったかな?

管制塔にはこのような市販の本を置いてあり、機体の諸元や形状を見る時に使うのでしょうね。

飛行場で使用される機器なども展示していました。

これが紙で提出する場合の用紙でしょうね。 一般人ではマニアでも見ることはなく、貴重な展示でした。

画像が悪いのですが、これが電子入力による飛行計画です。 航空局に紙で提出しなくても、自宅のパソコンから送れるのでしょうね。 スマートフォンからはどうだったかな?

飛行計画(フライトプラン)記入体験というのを行っていました。

管制塔シミュレーターでしょうね。 取材後すぐ編集しなければ、聞いたことを忘れてしまってしまいます。

あけましておめでとうございます。
今年の新年第1号も、昨年に続き壁紙を換えてみました。

今号では、2017年に行きながらまだリポートできていない写真を掲載していきたいと思います。
どれだけあるか編集前の今では自分でもわかりませんが、他の内容の編集を優先したために流れてしまった写真がまあまああると思うので、それらを掲載していきたいと思います。
ただ、まだ編集していないと思っていても実は編集をして発行していた内容を今回掲載するかもわからないし、逆に、リポートしていない写真が少ないあるいは私の勘違いにより、既に編集・発行している内容でも掲載するかもわかりませんので、その点はご了承ください。
それでは現在2017年12月30日午前6時55分より大急ぎで編集を開始したいと思います。
どんな内容になるかな? 私でも今は想像できません(笑)。

2006年7月31日に関西空港で撮影したJA8952号機。


最後に何かお宝的な写真がないか少し昔のアルバムを見ていってもこれだ!という写真はなく、適当に2003年からのアルバムソフトを見ていくとMH2000の写真がありました。
この機体番号をネットで検索しても写真が1枚しか出てこないので、貴重な写真かもわからないので、これを掲載したいと思います。
以前は名古屋空港展望デッキから三菱重工業小牧南工場内の一部を見ることができたので写すことができました。
工場内の写真ということで問題があるのかもわかりませんので、削除要請をいただければ即消しますので、問題であればメール連絡よろしくお願いします。

三菱MH2000(JQ6006)     2004年3月23日撮影

調べてみると、MH2000は試作機を含めて8機のみ製造されたようで、このJQ6006号機(製造番号:1006)は地上実験用の機体ではないかと思うのだが、ネットに掲載されている1枚だけの写真(無塗装の機体)は飛んでいるので詳しくはわかりません。
同日に撮影した写真を見ていくと面白いですね。 今では飛んでいない機体や塗装が代わった機体などがいっぱいです。
この日に名古屋空港で撮影した写真だけで、充分ヒコーキジャーナル1刊ができるでしょう。
皆様も以前写した写真データが壊れてしまっても大丈夫なように、データの2重保存だけはきちんとやっていてくださいね。 私は3日ほど前に4テラの外付けハードディスクを買ったところです。 今までは3テラの外付けハードディスクを使っていたのですがほぼ満杯になり(すべてJPEGです)、相当時間がかかるでしょうが、正月に保存していく予定です。
それでは皆様、よい正月をお過ごしください。
あ~ 俺は仕事だっ はぁ~(笑)。

羽田空港でした。
12月の遠征は沖縄だけで、これからリポートする予定なので未リポートはありません。
これだけ色々なところに行っているうえに仕事があるので編集が追い付かず、最新号の発行が遅れたり未リポートの内容が出てくることに御理解お願いします。


ところで、2017年12月29日午後1時頃に鹿児島空港で、海上保安庁のサーブ340B(JA8952)を整備を委託されていたJACの格納庫に移動中に左主脚が引き込まれ、31歳のJAC整備士が挟まれ(車輪に挟まれたという報道と、主翼に挟まれたという報道があります)お亡くなりになりました。
これは航空機事故というのかわからないが、航空業務に携わっている方がお亡くなりになり、本当に残念です。
航空機牽引中に主脚の前や翼の下にいることはないので、牽引中に左主脚が引き込まれてきたので、様子を見るためにかどうにかしようと翼の下に入ってしまったのではないかな~?
坂道でサイドブレーキをかけ忘れ車が動き出し、どうにか手で止めようとしてどこかに挟まる事故と同じではないかと思います。
10人が牽引作業をしていたというのも人数が多すぎるような感じがするので、これも不思議に思います。
31歳といえば働き盛りで、結婚して子供さんもいるかもわかりません。
みんなで紅白歌合戦や笑ってはいけないアメリカンポリスを見ようとお伝えしていましたが、残念な結果となってしまいました。
整備士が地上での作業中にお亡くなりになったという事故はあまり聞いたことがなく、だいぶ前に関西空港で中国人の整備士が自殺でエンジンに飛び込んだくらいしか思いだせません。
これを言ってはいけないことかもわかりませんが、来年もなくそうと思っても航空関係の死亡事故はあると思いますので(無いことを祈っていますが)、まず自分の命を守る努力をした上で、安全運航のためのさらなる努力をしていただきたいと思います。
お亡くなりになったJAC整備士の方のご冥福をお祈りします。

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2017年3月18日に航空保安大学校を訪れていました。