那覇航空祭時のP-3C展示ブースで近年毎年気になるのは、かわいい女性が海上自衛隊の広報をしていることです。
かわいい女性を雇って広報しているのかと思っていたのですが、聞くと海上自衛隊員だそうです。
これは女性(妻)より飛行機優先と思っている方々でも(私もそうですが)心を動かしてしまうでしょうね(笑)。

インターネット航空雑誌 ヒコーキジャーナル第195号

E-2Cだ!

ゴーヤは増槽ではなくミサイルだったようです。

カウントダウンの時間を見ると18時14分開始のようです。 ちょうど月も見えきれいですが、管制塔庁舎の部屋の灯が見え、できればカーテンを閉めるか消していただきたかった。

最前列が一人分開いており入ろうとしましたが着く寸前に女性の方が入ったので最前列は無理でしたが、壁のすぐ前の2列目を17時58分頃確保できました。
航空マニアはナイトフライト狙いで滑走路に近い場所にいて、プロジェクションマッピング側で場所取り的な人は少なかったようです。

現代の計器盤に昔ながらの計器はほとんどありません。 私でも電機系統がストップしたらどうなるかとか不安があるので、昭和時代に退職したパイロットはもっと不安でしょうね。
でも電機系統がストップしてCRTが見れなくなり墜落したという話は聞いたことがないので、2重3重の系統で守られているのでしょうね。

私は垂直尾翼と慰霊碑の撮影です。

人通りが多くなってきたぞ。

この建物は何と言う名称なのかな?

◎ 2016年沖縄撮影旅行 No.3

普通の日の夜間に正門の写真を撮っていたら、警衛隊がすっとんで来て退去を命ぜられるでしょうね。

那覇基地正門

正門が見えてきました。

プロジェクションマッピングが終わって1時間弱たっていましたが、まだシャトルバスは動いていました。 これはありがたいですが、那覇基地としては早く帰ってほしいでしょうね。

他の基地・駐屯地ではイベントの日の昼間でも土日だからとかで国旗を掲揚していない所もあるが、那覇基地は土曜日の夜間でも揚げていました。
私はイベント時は掲揚していただきたいが、掲揚日や掲揚時間が決まっているのでしょうね。

那覇基地本部庁舎地区

出店はまだ営業しており、基地内の道路はライトが少ないのでこれはいいことでしょう。

プロジェクターはまだ光線を放っていました。

さあエプロンを引き揚げましょう。

あれっ! ANA機も点灯していないぞ! 絶好の宣伝場面なのに~。

この機体は点灯していました。

この機体と・・・

夜間に離陸する旅客機も撮影できました。 JTAさん! この時の離陸時は垂直尾翼のライトを点灯し、鶴丸をライトアップするべきでしょう。 DHC-8-400に垂直尾翼を照らすライトが無いのであればすみません。

夜間に帰ってきたこのF-15J2機は、ナイトフライトを実施した機体だと思われます。

夜間でも自衛隊基地内なので女性も安心して見学できます。

何か幻想的な世界のように感じました。 ただ、海上保安庁機と空海自衛隊機を見ることができたのですが陸上自衛隊機がありませんでした。
陸海空自衛隊と海上保安庁4機関一体となって国土と国民を守るという姿勢を、この夜間展示でも見てみたかったです。
来年も夜間開放があるならば、陸上自衛隊機も夜間展示をよろしくお願いします。

横田や嘉手納、普天間などで夜間の開放があったように思うが、自衛隊基地での夜間開放は初めてあるいは珍しいのではないでしょうか。

立ち入ることができる範囲は決められていて、ライトが当たっている場所も限定的ですべての機体を全方向から撮影できるわけではありませんが、こんな撮影の機会を与えていただいた那覇基地には感謝です。

夜間に自衛隊基地のエプロンにいたことはいままでなく、初めての経験です。

プロジェクションマッピングが終わると、那覇基地エプロンに駐機する機体を撮影することができました。

反響はどうだったのでしょうね? 那覇基地は来年度の航空祭でもあっと驚くイベントを行ってくださいね。

私のカメラの時計で18時22分終了! 8分間のプロジェクションマッピングでした。
物語があったのでしょうが、私は撮影するのに必死で内容はよくわかりませんでした。 でも私としては沖縄に住まわれている方々がこういうイベントを行っていると聞いて来年度の那覇航空祭に行ってみようかと思う人が増えると思い大賛成です。
開かれた自衛隊を見ていただき、沖縄出身でない全国から来た自衛隊員が沖縄や日本の領土を守る姿を一人でも多くの沖縄県民の方々に見ていただきたいです。

敬礼しています。

皆が踊っています。

これはジンベイザメでしょう。

なんだ~?

何かに命中して爆発したのかな? よくわかりません。

んっ! F-15の増槽がゴーヤになっているようです。

ゴーヤはわかるが、他はわからないな~。

これはCH-47Jが鶏の丸焼きを吊り下げているのかな?

これは航空自衛隊のUH-60Jかな?

これはT-4の通常塗装機と、陸上自衛隊のLR-2でしょう。

F-15が出てきました。

高層ビルの上をブルーインパルスが飛んでいます。

私は2列目でもしゃがんで撮ったのですが、最前列の方もしゃがんでいただきたかった。

大量の写真を掲載できるヒコーキジャーナルの強みを生かして、ほぼすべての画像を掲載していきます。 動画ではYou Tubeに出ていますが、ほぼすべての模様の写真を掲載するのはヒコーキジャーナルだけでしょう。
今年度の那覇航空祭に行けなかった人もいるでしょうから、編集や保存に時間がかかりますが大奮発です。

始まった!

あれっ?

航空自衛隊航空祭初であるプロジェクトマッピング開始です。

30秒前になりました。

那覇空港の管制塔は国土交通省管轄ですから航空自衛隊と調整がうまくいかずこうなったのか、あるいは灯を消したりカーテンを閉めたりできない部屋なのかもわかりません。

壁を見ると画面が変わっていてクリスマスツリーが写っており、下には始まる時刻までのカウントダウンの時間が出ています。

22mmレンズによる迫力あるF-15Jの離陸で(笑)、すぐ左旋回して飛んでいきました。 私の写真で納得しない方は既に発売している最新号の航空雑誌に離陸するF-15の写真がありますので、そちらでお楽しみください。

来たっ! 1機目の離陸を22mmの広角レンズで撮ってみました(笑)

2機目の離陸ですが、こちらはまだ形がわかります。

18時06分離陸を開始したようで皆さんがカメラを向けますが、私にはまだ見えません。

照射面の前はロープにより入れなくなっていました。 皆さんF-15によるナイトフライトを気にしているようです。

場所は管制塔の前の新しい庁舎で、側面を使っていました。

近くで見たいがもう人がいっぱいで近づけないだろうなと思ったのですが人はまばらで、どんどん近づけました。

18時10分からプロジェクトマッピングとF-15ナイトフライトがあるので17時56分に格納庫を出ると、既に庁舎の壁に画像が写しだされていました。

ANAブースもあったのですが、既に閉店していました。 ANAさん閉めるのが早いですよ。

私が撮影する前に見ていた二人組の男性はこれは何の計器だとか言っていたので、もしかしたら自衛隊か民間のパイロットかもしれません。
もしパイロットであれば、自分が操縦する機体以外の計器盤には興味があるでしょうね。

B-737-800と思われる計器盤のパネルがありました。

JTAのB-737-800特大模型も展示していました。

このようなゲームもやっていました。

JTAのB-737-800の写真の前で、JTAのCAやパイロットの制服が着れて本物のCAさんと写真が撮れるイベントをやっていましたが、飛行機オタクのような汗まみれのおっさんが行くと皆様に迷惑がかかるのでやめました(苦笑)。

格納庫内にはJTAのブースもりました。

歌手の方と思われる人のサイン会を行っており、こういうことも航空祭で行われるのは珍しいと思い誰だかわからないが撮影したのですが、帰宅後この方を調べてみると、名前は比花知春さんといい、沖縄県出身で現在は福岡を拠点に活動している有名な方であり、最近よくテレビに出ているりゅうちぇるさんのお姉さんでした。
有名な方だとは知らず勝手に撮影してすみませんでした。
現在シングル曲「Good」と「Luck」2曲とアルバム「Paint Love」のCDを販売中なので、比花知春さんの楽曲を聞いてみたいと思われる方はCDをご購入のうえ聞いてみてはいかがでしょうか。
なお、比花知春さん御関係者の方々、写真の掲載が問題であれば即消しますのでご連絡ください。
きれいな方だったので握手してもらっておくべきでした。

T-4の横には大きなステージが作られており、自衛隊音楽隊やアイドルグループなどの演奏を行っていたのでしょうね。

話が飛んですみません。 ヒコーキジャーナルは話がよく飛ぶことが多々ありますがご了承ください。

今年の千歳航空祭の写真を調べてみると、右側の2棟並んだ格納庫の左側の格納庫(真ん中の格納庫)に2011年の時点ではJASと書かれていたようで、現在は一番右の格納庫の上に海上保安庁と書かれているので、以前はJASが使っていた格納庫を現在は海上保安庁が使っていることがわかりました。
しかしJASは2004年に日本航空ジャパンに称号変更しており、2011年の写真にJASと書かれた格納庫があることは不思議ですね。
いつ頃海上保安庁が使うようになったのかわかりませんが、JASもJALも経営統合した頃には経営が悪く、書き換えの費用がなかったのかもわかりませんね。

この機体は長らく撮影しておらず、2011年8月7日に行われた千歳航空祭以来の撮影でした。

T-4(96-5772)  第204飛行隊(那覇基地)

格納庫に入ってみると、中にも出店(屋台)がありました。 その奥で・・・

E-2C(34-3452)  第603飛行隊(那覇基地)

E-2C(34-3459)  第603飛行隊(那覇基地)

T-4(06-5784)  南西支援飛行班(那覇基地)

T-4(16-5802)  第204飛行隊(那覇基地)

CH-47JLR(27-4487)  那覇ヘリコプター空輸隊(那覇基地)

YS-11と沈む夕陽

泡盛の女王が入場者に試飲をしていました。 私はビール党なのでもらいませんでしたが、沖縄の泡盛の味を比べたい方は今年度の那覇航空祭にレッツゴー! でも何度も並ぶのは控え目にね(笑)。

格納庫前ではブルーインパルスパイロットのサイン会か何かをしていました。

エアークッション遊具もありますので、子供連れで皆さん来てくださいね。

アルコールも販売しており、これから沖縄の方々が多く来る沖縄最大のイベントになるようになっていただきたいです。

ひときわ長い行列ができている出店があり、北谷コーヒーと書いてあります。 沖縄では有名な珈琲店なのかな?

テントの中にテーブルと椅子を置き、その周りに出店があって食べることができるようになっていました。

今年の那覇航空祭は、那覇・豊見城・糸満商工フェアも兼ねています。

JTA格納庫の前に駐機しているRACのDHC-8-100ですが、奥の機体はJA8935と書いているのですが、手前の機体は機体番号を書いておらず、塗装も一部消されています。
RACのDHC-8-100は2016年7月にJA8974が抹消登録されましたが、他の3機は2016年12月現在抹消登録されていません。
この機体はカナダに売却されたはずのJA8974号機なのかな~?
手前の機体の機体番号がわかる方は教えてください。

KC-767(07-3604)  第404飛行隊(小牧基地)

F-2A(13-8521)  第8飛行隊(築城基地)  明日も撮影できると思ったのか、当日は展示機をあまり撮影していませんでした。

プロジェクションマッピングはこの新しい庁舎の広いこの面だと予想し何枚も撮影しておいたのですが、実際は違いました。 フィルム時代であれば相当な損失になったでしょう。

翼の下に行けるのでパイロンを撮影できます。

P-3Cブースにあった顔出しパネル

P-3C(5054)  第5航空隊(那覇航空基地)

C-130H(75-1076)  第401飛行隊(小牧基地)

初めて見たファルコン900の説明板。

羽田航空基地から那覇航空基地配備になって相当な年月がたっているので、飛行機撮影マニアでも那覇空港に撮影に行ったことがない人はほとんど撮影したことがない機体ではないかと思います。

来年度(今年)の那覇航空祭でもファルコン900が展示されるかもわかりませんので、海上保安庁のファルコン900をまだ撮影していない方は那覇航空祭まで休暇と貯金を残しておいてくださいよ(笑)。

海上保安庁のファルコン900をこんなに近くで見たのは初めてで、多くの写真を撮らせてもらいました。 ファルコン900はまもなく退役しますので、来年度の航空祭ではJA8571号機の展示をよろしくお願いします。

以前までの那覇航空祭時に総合案内所行き、海上保安庁機の展示もしたらどうかと要望を2回くらいしたので展示となったのではないと思うが、海上保安庁と自衛隊が協力しあって国土を守る姿勢を国民の方々に見てもらえたことは、とてもいい展示だと思います(一部某国人も見に来ていたかもわかりませんが)。
全国の航空自衛隊航空祭では毎年海上保安庁機を展示するところもあるのに、昨年までの那覇航空祭では海上保安庁機の展示はなく、航空自衛隊那覇基地と海上保安庁那覇航空基地は仲が悪いのかなと思っていました。
実際に自衛隊員に聞いたのですが、航空か海上か陸上かを伏せますが同じ自衛隊でも遠くの場所に行く時に自分の基地・駐屯地と給油予定できる基地・駐屯地と仲が悪く、他の給油できる基地・駐屯地を選んでで飛来給油するそうです。
同じ自衛隊でもそんなことがあるのですから、同じ那覇空港にある航空自衛隊と海上保安庁なのに航空祭時に海上保安庁機の展示が無いので仲が悪いのかなと思っていましたが、今までは諸事情により展示できなかったのだろうと思っておきましょう。
これからも海上保安庁機の展示をよろしくお願いします。

先ほど紹介したANAの機体の民間旅客機も那覇航空祭初の展示だと思うし、この海上保安庁機も那覇航空祭初の展示だと思います(昔はあったかもわかりませんが)。

ファルコン900(JA8570)  海上保安庁第11管区海上保安本部(那覇航空基地)  愛称:ちゅらわし1号

見学者は皆不思議がっていました。

この機銃手は立っているから疲れただろうな~ お疲れ様でした。

この機銃手(機関砲手?)は座わっているから楽だろうけど・・・

機銃手が2人おり、まったく動きません。 近くにいた隊員に「マネキンですか?」と聞くと急に少し動きました。

これは何か聞くのを忘れたのですが、たぶん機体を隠すための偽装網ではないかと思います。

UH-60JA(43119 : 沖縄仕様機)  第15ヘリコプター隊(那覇駐屯地)

この英語は「1000名のパイロットが卒業したよ」と書いてあるのでしょう。 英検4級の私でも雰囲気で読み取ることができました。(グラジュエーションという単語は、昔に倉田まり子のグラジュエーションという曲で意味を覚えていました:笑)

この機体は2016年11月27日に行われた築城航空祭でも展示しており、当日は増槽1本で、那覇航空祭は3本でした。

T-4(06-5634)  第13飛行教育団(芦屋基地)

AGTS-36射撃訓練標的装置

M61A1(20mmバルカン砲)

AIM-7M

AAM-5

AAM-3

この機体の周りではミサイル等の展示をしていたので紹介します。

この機体は2009年8月9日に行われた千歳航空祭の時は特別塗装機でした。

F-15J(42-8949)  第304飛行隊(那覇基地)

エプロンに到着。

慰霊之碑

F-15J垂直尾翼慰霊モニュメント

奥に小さく見えるのが慰霊碑ですが、今年も行くことはできませんでした。

ブルーインパルスが桜を描いていたのでパチリ。

ブルーインパルスも飛んでいました。 エプロンでは数千台のカメラが空を向いていたでしょうね。

あちゃあ~ どこかに持っていってしまいました。  調べるとB-737-881(JA85AN)東北フラワージェットでした。

あれっ バックしているぞ!

おっ 民間旅客機機を展示しているし、しかも撮影したことがないANAの特別塗装機だ!

1年に1度は歩く那覇基地メイン道路。 田舎にある別宅に行く回数より多いです。

2016年度那覇航空祭時の正門     すっきりはしたけどなんだかな~。

2015年度那覇航空祭時の正門

航空自衛隊那覇基地正門

以前までの那覇航空祭であれば正門に大きなアーチがあったのですが、今年はありませんでした。 このアーチを建てるだけでも百万円以上かかるのかもわかりませんので、アーチが無くなるだけでも那覇基地の航空祭経費は大きく削減できるでしょう。
が、航空マニアにとっては少しさびしいですね。
最近は公的な機関への国民からの風当りが強く、経費削減の大合唱のためかどうかわからないが全国にある基地や駐屯地への維持経費予算が削減されているとある基地や駐屯地の見学時に聞いたことがあります。
そのため展示機の維持が難しくなっているそうで、新しい展示機を増やそうと思っても引き取りに行くのも基地や駐屯地の予算からの支出だそうで、老朽化した機体を撤去しても新しい機体の展示は難しいそうです。
「自衛隊の予算は削減しろ」と叫ぶ人は多いが、「航空祭や展示機の予算は多くしろ」と思う人はいても叫ぶ人はここ数十年誰一人いなかったのではないでしょうか。
そういうご時世なので、航空祭でトイレが少ないなど文句は言えないし飛行展示は無くなり航空機はただ置いているだけになり、臨時駐車場などもっての外の時代が来るかもわかりませんね。

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美ら海エアーフェスタ(2016年度那覇航空祭)の初日のリポートをこれで終わります。 まだ2日目が残っており、展示機等はほとんど変わりがないので簡単に編集しようと思っているが、さてどうなるか?
御意見・御希望・投稿・情報提供お待ちしていま~す。

出店がない場所はこんな感じです。 でも夫婦や恋人同士で手をつないで歩くといい感じかもわかりませんけどね。

別の写真にはJAS(日本エアシステム)の格納庫が写っており、現在新千歳空港にJALの格納庫があったっけ?

T-4を展示していました。

ブルーインパルスと夕陽  現在時刻16時56分ですから、例年の航空祭時ではこの光景は撮影できなかったでしょう。

このマスコットの名称が気になるが、ドアの角の補強板も気になります。 海上保安庁の予算も増やすべきですね。

ヒコーキジャーナル192号でタイ・カンボジアへ派遣されたファルコン900はこの機体と思われると書きましたが、展示機ではないもう1機のJA8571号機と海上保安庁職員が言っていたことを思いだしたので、この場で訂正させていただきます。

上部に「ASHIYA AIR BASE 2017」と書かれていますが、航空祭が行なわれたのは2016年であるし2016年度です。
なぜ2017なのか以前聞いたところ、見学者の方が撮影して年賀状として使えるように2017としたとのこと。
きめ細かい配慮ありがとうございます。
この写真のパイロンを見てみると、多くの接続部やボルト、アクセスドア、ステンシルがあることがわかります。

AAM-4

手荷物検査場はが~らがら。 こんな時間に入場する人はほとんどいません。

○ 美ら海エアーフェスタ2016 初日

今号では2016年12月10日に行われた美ら海エアーフェスタ(2016年度那覇航空祭)の初日の模様のみリポートしていきたいと思います。